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港南ふれあい桜祭りに参加しています

今日は港南ふれあい桜祭りに参加しています。朝はあいにくの雨模…
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港区議会議員・黒崎ゆういちよりご挨拶

●わたしのスローガン

前へ!
「前へ!」は、明治大学ラグビー部の魂を表現しており、私の生きる指針でもあります。
どんな苦難があっても、とにかく前進する気概と矜恃を持ち、前へ進むための創意工夫を凝らすことが、私の基本姿勢です。

●わたしの想い

私は2015年4月の港区議会議員選挙において、区民の皆様から1406票というご信托をいただき、生まれ育った港区の区議会議員として、地域を良くするための仕事ができる立場を頂きました。あの日から4年、港区の未来に向かって、黒崎ゆういちしか出来ない、そして、黒崎ゆういちならではの仕事のやり方で、これからも区民の皆様のお役にたち、世界で一番の都市になるよう、港区を前へ進めてまいります。

議員になる前の話です。
学生時代、私はラグビー日本一という夢を一心不乱に追いかけ、また卒業後は総合商社で鉄鋼事業に携わり、日本経済が世界のなかで大きく翻弄されていく姿をまのあたりにする一方、母校ラグビー部のコーチやラグビースクールを設立する機会に恵まれ、指導者として次世代を育成する貴重な経験を積むことができました。
それらの経験を通じ、これからの日本の社会には何が必要なのかを考えた結果、たどり着いたものは「One for All, All for One」というラグビーを象徴する言葉に根差した「人づくり」でした。
議員になった後も、地域における「人づくり」は、港区の未来に最も重要で必要不可欠な要素だと確信し、私の全ての政策の根底となる位置付けとして、日々の活動のベースになっています。
もちろん「人づくり」は子ども達だけでなく、彼らを導く私達、大人もまた、多くの経験や気づきを得ることで、社会全体に波及する相乗効果が生まれ、より豊かで、実りある世の中になっていく、私はそう考えています

一方、議員になってから、常に考えていることは政策を「どう実現していくか」です。
どんなに良い理想を掲げても、実現してカタチにしなければ、世の中は変わりませんし、問題は解決しません。
大小の再開発が数多く計画されるここ港区においては、まちづくりのコンセプトに、地域の問題を解決する施策を盛り込んだり、あったら良いなと思う理想やアイディアを掲げることで、様々な場や機会を創り出すことができるのです。

  • シニア世代が生きがいを持って生涯活躍できる場・機会をつくる
  • 多様性を尊重するハード・ソフトのバリアフリーを実現する
  • 1人1人の子供の強みを伸ばし、健全な子供たちを育成する機会を学校内外につくる
  • 子育て世代が安心して働き続けられる職住環境を整備する
  • 暮らす人が感動や一体感を味わえるアイデンティティーを醸成する
  • 暮らす人・働く人・訪れる人・学ぶ人・港区内のすべての地域が繋がる拠点をつくる

これらの6つの政策を、地域や行政だけでなく、港区の強みである多くの民間企業と一緒になって「まちづくり」を創り上げることこそ、実現であると、私は考えます。

黒崎ゆういちは、「まちづくり」と「人づくり」で港区をもっと前へ進めていきます。
そして、港区の未来に向かって、黒崎ゆういちしか出来ない、そして、黒崎ゆういちならではの仕事のやり方で、これからも区民の皆様のお役にたち、港区を世界で一番の都市にするために全力で前進していきます。

港区議会議員黒崎祐一

黒崎ゆういちの活動レポート&応援メッセージ

2019-3-19

「ブラインドサッカーワールドグランプリ2019」

今日は様々な準備の合間にお隣品川区天王洲で開催している「ブラインドサッカーワールドグランプリ2019」を港区立港南小学校4年生200名と一緒に観戦させていただきました。今回は秩父宮みなとラグビーまつりでもお世話になった「キッズブーケプロジェクト」の藤本千春代表からお声掛けによりタイ代表vsアルゼンチ…
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